サブノーティカには、リーパーのように襲ってくる巨大生物だけでなく、こちらをほとんど攻撃しない穏やかなリヴァイアサン級も存在します。
そのため、「リヴァイアサン=倒すべき大型の敵」と考えると、本作の生物を正しく整理しにくくなります。重要なのは、どの種類が危険なのか、どこに生息しているのかを分けて覚えることです。
初代『Subnautica』で確認できる生きたリヴァイアサン級を種類として整理すると、リーパー、ゴースト、シードラゴン、リーフバック、シートレーダー、シーエンペラーの6系統です。幼体や成長段階は、別種として数えず同じ系統に含めます。
この記事では、初代サブノーティカのリヴァイアサン級について、種類、主な出現場所、大きさ、攻撃性を整理し、「最大」と「最強」を分けて考えていきます。
この記事で分かること
- 初代サブノーティカのリヴァイアサン全種類
- それぞれの大きさと主な出現場所
- 攻撃的な種類と穏やかな種類の違い
- 最大のリヴァイアサンと最強候補
注意点
この記事では、終盤に登場する生物や深海エリア、絶滅した巨大生物の化石にも触れます。物語や生物を完全な初見で発見したい場合は、読み進める範囲に注意してください。
リヴァイアサン級とは
最初に、「リヴァイアサン級」という言葉が何を意味しているのか整理します。サブノーティカでは、攻撃力の高さだけで分類されているわけではありません。
巨大生物を示す分類
リヴァイアサン級は、4546Bに生息する非常に大型の生物をまとめた分類です。
代表的な存在としてリーパー・リヴァイアサンが強烈な印象を残しますが、リーフバックやシートレーダーのように、通常はこちらから距離を取る必要がない種類も含まれています。
つまり、リヴァイアサン級であることと、プレイヤーを積極的に襲うことは別です。
「リヴァイアサンがいる海域だから危険」と一括りにせず、種類まで確認した方が探索の判断をしやすくなります。
初代では6系統に分けられる
初代サブノーティカで生きた個体として登場するリヴァイアサン級は、次の6系統として考えると分かりやすくなります。
- リーパー・リヴァイアサン
- ゴースト・リヴァイアサン
- シードラゴン・リヴァイアサン
- リーフバック・リヴァイアサン
- シートレーダー・リヴァイアサン
- シーエンペラー・リヴァイアサン
ゴースト・リヴァイアサンの幼体やシーエンペラーの幼体は外見や大きさ、生息場所が異なりますが、ここでは別の種類として数えていません。
また、ロストリバーにはガルガンチュア化石など、現在は生きた状態で存在しない巨大生物の痕跡も残されています。こちらについては後半で別に扱います。
大きさは目安として見る
リヴァイアサンの全長は、すべての種類についてゲーム内PDAで同じ方法により明示されているわけではありません。
シードラゴンのようにスキャン情報から全長を確認できるものがある一方、モデル比較などから示されている数値もあります。このため、この記事では約○mと表記している数値は大きさを比較するための目安として扱います。
ゲーム内で目の前にしたときの大きさは距離や視点によっても印象が変わるため、数m単位の違いより、「人や潜水艇と比べてどれほど巨大なのか」を理解する材料として見る方が実用的です。
リヴァイアサン全種類一覧
まずは、6系統の大きさ、主な生息地、攻撃性をまとめます。危険度はゲーム内の正式なランクではなく、攻撃性と遭遇した際のリスクをもとにした本記事での目安です。
| 種類 | 大きさの目安 | 主な出現場所 | 攻撃性 | 危険度 |
|---|---|---|---|---|
| シートレーダー | 約20m | シートレーダーの道、グランドリーフ | 低い | 低 |
| リーパー | 約55m | オーロラ号周辺、デューンズ、マウンテンなど | 高い | 高 |
| リーフバック | 約70m | グラッシープラトーなど複数海域 | ほぼなし | 低 |
| ゴースト | 成体約107~110m、幼体約67m | グランドリーフ、北ブラッドケルプ、ロストリバーなど | 高い | 高 |
| シードラゴン | 112m | 溶岩地帯 | 非常に高い | 極めて高い |
| シーエンペラー | 成体約160~200m | 終盤の特定施設 | ほぼなし | 低 |
こうして並べると、体の大きさと危険度が比例していないことが分かります。
生きた個体で最も大きいのはシーエンペラーですが、最も危険な相手とはいえません。反対に、シーエンペラーより小さいリーパーやゴースト、シードラゴンの方が探索時には警戒する必要があります。
ポイント
「最大」と「最強」を同じランキングとして考えないことが大切です。全長ならシーエンペラー、攻撃的な生物との遭遇リスクまで含めるならシードラゴンが有力な最強候補になります。
リーパー・リヴァイアサン
サブノーティカの危険生物を代表する存在がリーパー・リヴァイアサンです。初めて大型生物の怖さを強く意識するきっかけになりやすい種類でもあります。
全長は約55m
リーパー・リヴァイアサンの全長は約55mです。
後半に登場するゴーストやシードラゴンより全長では小さいものの、人間やシーモスと比較すれば十分に巨大です。特に頭部から伸びた特徴的な突起と大きな顎は、正面から接近された際に強い圧迫感があります。

正面から接近するリーパー・リヴァイアサン。頭部や大きな顎、特徴的な突起がよく分かります。
大きさの数字だけならさらに上の生物がいますが、比較的早い段階でも遭遇する可能性があることが、リーパーの怖さにつながっています。
オーロラ号周辺などに生息する
リーパーは、オーロラ号周辺のクラッシュゾーンをはじめ、デューンズ、マウンテン、バルブゾーン周辺などで確認できます。
特にオーロラ号へ近づくときは、巨大な船体そのものへ意識が向きやすいため、周囲の生物にも注意したいところです。
安全な浅瀬から少し遠出しただけの感覚で進んでいると、急に大型の捕食者と遭遇する可能性があります。地名を覚えるだけでなく、「自分が今どの方向まで移動しているのか」を意識することも大切です。
危険度は高い
リーパーはプレイヤーや乗り物へ積極的に接近する危険なリヴァイアサンです。
ゲームの目的はリーパーを討伐することではありません。進みたい場所にいる場合でも、まず距離を取り、進路を変えられないか考える方がサブノーティカらしい対処になります。
怖さそのものが気になる場合は、サブノーティカのホラー要素と海洋恐怖を感じる場面でも、暗い水中や大型生物がどのように怖さにつながるのか整理しています。
ゴースト・リヴァイアサン
青白く発光する長い体が特徴的なのがゴースト・リヴァイアサンです。成体と幼体では大きさだけでなく、生息する場所も異なります。
成体は約107~110m
成体のゴースト・リヴァイアサンは約107~110m、幼体は約67mとされます。
幼体でもリーパーより長く、深海で遭遇すると周囲の暗さも重なって非常に大きく見えます。透明感のある体と発光する模様によって姿を確認しやすい反面、その存在を見つけた時点ですでに近いこともあります。

深海で巨大生物に遭遇すると、探索中の緊張感が一気に高まります。
成体と幼体で場所が違う
成体は主にグランドリーフと北ブラッドケルプゾーンで確認できます。さらにマップ外周のクレーターエッジ、いわゆるVoidへ進んだ場合にも現れます。
一方、幼体はロストリバー内のボーンフィールド、ゴーストフォレスト、マウンテンコリドーなどに生息します。
Unknown Worldsがゴースト・リヴァイアサンを実装した際にも、Lost River、Grand Reef、Voidが生息域として案内されていました。現在のゲームで場所を把握するときも、浅瀬の一種類ではなく、成長段階によって深海から外洋へ生活域が変わる生物として考えると理解しやすくなります。
マップ外へ出たときにも現れる
クレーターエッジのゴースト・リヴァイアサンには、通常の探索エリアにいる個体とは少し違う役割があります。
サブノーティカの舞台となるクレーターから大きく外へ進み続けると、周囲は深い海へ変わります。そこでゴースト・リヴァイアサンが現れることは、「この先へ通常の探索範囲を広げても新しい海域が続くわけではない」と判断する目安にもなります。
マップ外に何か特別な資源や新しい地域があると思って進み続けるより、ゴーストが現れた時点で現在地を見直した方がよいでしょう。
シードラゴン・リヴァイアサン
危険なリヴァイアサンの中でも、特に終盤で警戒したいのがシードラゴン・リヴァイアサンです。
全長112mの巨大な捕食者
シードラゴン・リヴァイアサンは全長112mとされる巨大な捕食者です。
細長いゴーストとは体形も大きく異なり、頭部、胴体、前肢、長い尾を持つため、実際のゲーム画面では数字以上の重量感があります。

溶岩地帯を泳ぐシードラゴン・リヴァイアサン。全身の大きさと長い尾が分かる場面です。
ゲーム内のスキャン情報でも非常に危険な存在として扱われており、単純な全長だけではなく攻撃手段まで含めて警戒したい相手です。
溶岩地帯に生息する
主な生息域は、Inactive Lava ZoneとLava Lakesです。
つまり、ゲーム序盤に突然遭遇するリーパーとは違い、かなり深い場所まで探索を進めた段階で出会うリヴァイアサンになります。
この段階では、周囲の高温環境や深度そのものも探索条件へ関わってきます。シードラゴンだけを見ていればよいわけではなく、現在の装備、乗り物、電力、帰還経路まで含めて考えたい場所です。
最強候補と考えやすい
「サブノーティカで最強のリヴァイアサンは何か」という問いに、一つだけ名前を挙げるなら、私はシードラゴン・リヴァイアサンが最も分かりやすい候補だと考えます。
理由は、全長が112mに達する大型の肉食生物であり、攻撃性も高く、プレイヤーだけでなく乗り物で探索しているときにも脅威になるからです。
ただし、「最強」はゲーム内で公式ランキングとして決められた言葉ではありません。体力、攻撃方法、全長、遭遇場所など、何を基準にするかによって答えは変わります。
少なくとも「一番大きいから一番強い」という関係ではないことは覚えておきましょう。
リーフバック・リヴァイアサン
大型生物でも恐れる必要がない例が、リーフバック・リヴァイアサンです。サブノーティカのリヴァイアサン級が捕食者だけではないことを実感しやすい生物でもあります。
約70mある穏やかな巨大生物
リーフバックは約70mほどの大きさとして扱われる巨大生物です。
背中には植物などが付着しており、単独の生き物というより、小さな生態系そのものが移動しているような姿をしています。

リーフバックの背中には植物などが付着しており、巨大生物そのものが一つの環境のように見えます。
リーパーより大きな生物でありながら、こちらを積極的に追いかける捕食者ではありません。
この違いを知っておくだけでも、「遠くに巨大な影が見えたら全部逃げる」という状態から一歩進み、生物を観察しながら探索できるようになります。
複数の海域で見つけられる
リーフバックはグラッシープラトーをはじめ、マッシュルームフォレスト、バルブゾーン、グランドリーフ、スパースリーフなど複数の海域で確認できます。
比較的開けた場所をゆっくり移動しているため、危険生物を探し回らなくても自然に姿を見る機会があります。
独特の低い鳴き声も特徴で、生物の姿が見えていなくても「近くに何か巨大なものがいる」と感じることがあります。最初は不安になるかもしれませんが、相手がリーフバックだと分かれば過度に恐れる必要はありません。
シートレーダー・リヴァイアサン
シートレーダーは、魚のように泳ぎ続けるほかのリヴァイアサンとはかなり違った姿をしています。
海底を歩く約20mのリヴァイアサン
シートレーダー・リヴァイアサンは約20mで、初代のリヴァイアサン級の中では小さい部類です。
それでも人間から見れば十分に巨大で、長い脚と吻を使いながら海底を歩いて移動します。

複数のシートレーダーが海底を移動している場面。攻撃的な巨大生物とは異なる、4546Bの生態系を感じられる存在です。
複数の個体がまとまって移動する姿も特徴的です。サブノーティカの巨大生物というと単独で現れる捕食者を想像しやすいのですが、シートレーダーを見るとリヴァイアサンにもさまざまな生活様式があることが分かります。
シートレーダーの道が主な生息地
名前の付いた「Sea Treader’s Path(シートレーダーの道)」が代表的な生息域です。グランドリーフ側でも確認できます。
一定の経路を群れで移動するため、「特定地点に巨大生物が一匹いる」というより、移動ルートを持つ生物として見る方が分かりやすいでしょう。
通常の探索ではリーパーやゴーストのように積極的に追いかけてくる存在ではありません。巨大だから逃げるのではなく、相手の性質を確認して行動を変える好例です。
シーエンペラー・リヴァイアサン
シーエンペラー・リヴァイアサンは、初代サブノーティカの物語と深く関わる巨大生物です。
生きたリヴァイアサンでは最大級
成体の全長は約160~200mとされ、初代で登場する生きたリヴァイアサン級の中では最大です。
しかし、シーエンペラーはリーパーやシードラゴンのような敵対的な捕食者ではありません。
ここでも、「最大」と「最強」が同じ意味ではないことがよく分かります。
幼体も巨大になる
物語を進めるとシーエンペラーの幼体を見ることができ、成長した幼体は約90mほどの大きさになります。

海中で遭遇したシーエンペラーの幼体。
幼体の段階でも、多くの生物と比較すれば十分にリヴァイアサンらしい大きさです。
ただし、シーエンペラーについて詳しく説明すると物語の重要部分そのものへ踏み込むため、この記事では生息場所や役割の詳細までは説明しません。
「どこにいるのか」を先に完全に知ってしまうより、初回プレイでは探索を進める過程で出会った方が印象に残る生物だと私は思います。
最大と最強はどれ?
検索すると「最大」「最強」という言葉が並びますが、サブノーティカでは基準を分けなければ答えが変わります。
最大の生体はシーエンペラー
現在生きている個体を全長で比較するなら、約160~200mのシーエンペラー・リヴァイアサンが最大です。
シードラゴンの112mや成体ゴーストの約107~110mも十分巨大ですが、全長だけならシーエンペラーが上回ります。
ただし、シーエンペラーは攻撃的な敵ではありません。そのため「最大だから一番怖い相手」という結論にはなりません。
危険性ならシードラゴンが有力
戦闘能力や遭遇時の危険性を含めて「最強」を考えるなら、シードラゴンが有力です。
巨大な体に加えて攻撃性が高く、生息している場所そのものも深度や高温といった条件を持っています。
ただ、プレイヤーが実際に怖いと感じる相手は必ずしもシードラゴンとは限りません。
比較的早く遭遇でき、暗い場所やオーロラ号周辺で突然姿を現すリーパーを最も怖いと感じる人もいるでしょう。ロストリバーでゴーストの幼体を初めて見たときの方が印象に残る人もいるはずです。
つまり、「最強」は数値だけでなく、遭遇する時期や装備、周囲の環境によって体感が変わる言葉です。
絶滅種まで含めるとガルガンチュア
生きているリヴァイアサンではなく、過去に存在した生物まで含めると話が大きく変わります。
ロストリバーには、一般にガルガンチュア化石と呼ばれる巨大なリヴァイアサン級生物の骨格が残されています。

ロストリバーに残るガルガンチュア化石。巨大な頭骨だけでも、かつての生物の規模が伝わります。
残された骨格は全身ではなく、PDAの推定をもとにすると、生前の全長はおよそ1,100~1,300m規模だった可能性があります。
1kmを超える規模なので、現在生きているシーエンペラーよりはるかに巨大です。ただし、これは現在泳いでいる生物ではありません。
したがって、「現在生きている最大」と「過去まで含めた最大」を分けるのが正確です。
| 比較基準 | 候補 | 理由 |
|---|---|---|
| 生きている個体の最大 | シーエンペラー | 成体約160~200m |
| 危険性を含む最強候補 | シードラゴン | 112m級で攻撃性が非常に高い |
| 絶滅種を含む最大 | ガルガンチュア化石の生物 | 生前は約1,100~1,300mと推定 |
リヴァイアサンとの付き合い方
リヴァイアサンの種類を覚える目的は、すべてを倒すことではありません。どの生物を避け、どの生物なら近くで観察できるのか判断できるようになることの方が重要です。
危険な種類だけを警戒する
探索中に大型生物を見つけたら、まず種類を確認しましょう。
リーフバックやシートレーダーであれば、リーパーを見つけたときと同じように慌てて逃げる必要はありません。
反対に、リーパー、ゴースト、シードラゴンであれば距離を取ることを優先した方が安全です。
この区別が付くようになると、巨大な影を見るたびに引き返す必要がなくなり、サブノーティカの生態系そのものを観察する余裕も生まれます。
倒すことを前提にしない
サブノーティカには危険生物へ対処する手段がありますが、ゲームの中心は大型生物を順番に討伐することではありません。
探索したい場所に危険なリヴァイアサンがいるなら、距離を取る、別方向から進む、必要な装備を整えてから戻る、といった選択肢があります。
危険な生物へ無理に接近する必要はありません。
未知の場所へ行くときは、「倒せる装備があるか」だけでなく、「無事に帰れる準備があるか」を考える方が役立ちます。
音と地形も手掛かりになる
リヴァイアサンは視界に入ってから初めて存在が分かるとは限りません。
独特な鳴き声が聞こえたり、普段と違う広い海域へ出たりすることで、危険な生物が生息している可能性を考えられる場面があります。
特にサブノーティカでは、暗さや水の濁りによって遠くまで見えない場所があります。目の前だけを見るより、地形、深度、聞こえてくる音を含めて現在地を判断すると探索しやすくなります。
リヴァイアサンに関するよくある質問
最後に、種類や大きさを調べたときに迷いやすい点をまとめます。
まとめ
初代サブノーティカのリヴァイアサン級は、リーパー、ゴースト、シードラゴン、リーフバック、シートレーダー、シーエンペラーの6系統として整理できます。
重要なのは、リヴァイアサン級だからといって、すべてが危険な敵ではないことです。種類と生息地を知っておけば、本当に警戒すべき場面を判断しやすくなります。
この記事のポイント
- 初代の生きたリヴァイアサン級は6系統として整理できる
- リーパー、ゴースト、シードラゴンは特に警戒したい
- リーフバックやシートレーダーは攻撃的な捕食者ではない
- 生きた個体で最大なのはシーエンペラー
- 危険性を含めた最強候補はシードラゴン
リヴァイアサンを知ることは、敵の一覧を覚えることだけではありません。海域ごとの生態を理解し、「ここは進めそうか」「今は引き返した方がよいか」を判断する材料になります。
これから初代を遊ぶか迷っている場合は、サブノーティカの評価レビューと向く人・合わない人も参考にしてください。
購入時期を急いでいない場合は、サブノーティカを安く買う方法とSteamセールの見方で、価格を確認する考え方もまとめています。
巨大生物に勝つことだけを目的にするのではなく、それぞれの性質を知りながら未知の海を少しずつ広げていく方が、サブノーティカらしい探索を楽しみやすいと私は考えています。
※リヴァイアサンの全長には、ゲーム内で数値が明示されているものと、モデル比較などをもとにした目安が含まれます。ゲームの更新等によって挙動や情報が変わる可能性もあるため、数値は生物同士の大きさを比較する参考としてご覧ください。